何にも似てない。
ユニークなサービスをつくること。

「何のためにこの会社は存在しているのか?」
人々に幸せになってもらうため、地域社会に貢献するため、
経済活動を通して社員自身が成長するため・・・など立派な経営理念を掲げて、
素晴らしい業績を残している会社が数多く存在します。

では、設立して間もない私たちが同じように、人々に幸せになってもらったり、
社会に貢献したりするためには、ユニークであることが求められます。

なぜなら、歴史や実績のある企業と同じことをしていても、何にも存在意義を
見出すことができませんし、顧客も同じサービスを利用するのであれば、
実績のある企業のサービスの方が安心して利用できます。

私たちは、ユニークなサービスを提案し続けることで、
人々に幸福感を味わってもらったり、社会に貢献したいと考えています。
最終目的は、決して利益ではありません。

ユニークであることは、とても勇気が必要で、迷うことが多いのですが、
「そのサービスが、自分の会社の利益のためではなく、使ってくれるお客様のためであるか?」
というふうに自問自答し、それでYESであれば、たとえ反対意見が多くても、
それを使って喜んでくれるお客様の顔を見るために、ひたすら努力することができ、
その結果としてそのサービスも成功する確率が高くなると考えています。

何にも似てない。ユニークなサービスをつくること。

これがユニークスの社名の由来であり、経営理念なのです。